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日野こもれび納骨堂 掲載のお知らせ

日経アーキテクチュア 2018/8/23号のニュータイプ建築特集に、日野こもれび納骨堂が掲載されました。

ぜひご覧ください。

Event/Exhibition

展覧会のお知らせ

UNBUILT:LOST or SUSPENDED

@建築倉庫ミュージアム

2018/08/04 – 2018/10/8

昨年12月に取り組んでいた木曽町役場新庁舎・防災センターのプロポーザルの2次審査で使用した模型が展示されています。

作品概要

 

Publication

「日野こもれび納骨堂」が建設工業新聞に掲載されました

2018年5月28日の 日刊 建設工業新聞に「日野こもれび納骨堂」が掲載されました。

施工者からの施工のポイント等も掲載されています。

下記よりダウンロードいただけますので、是非ご覧ください。

Information

「日野こもれび納骨堂」の見学会

スタッフブログに、5/12(土)におこなわれた「日野こもれび納骨堂」の見学会の様子をアップしました。
ご協力いただいた関係者の皆さま、当日見学会へおこしいただいた皆さま、本当にありがとうございました。

⇒⇒コンテンポラリーズ スタッフのブログ

Lecture

トークイベント「みんなの家、その先へ──3.11から学ぶ明日の住まい、建築」開催のお知らせ

柳澤が仙台メディアテークでの「みんなの家」シンポジウムに参加します。

詳細は下記、又はURLをご覧ください。

LIXIL出版
http://www.livingculture.lixil/topics/publish/-311-1/

10+1website
http://10plus1.jp/information/2018/05/home-for-all-beyond.php

***

地域のコミュニティづくり、街づくりにおいて、建築家の果たす真の役割とは?
行政や企業へ期待すること、そしてその連携をどのように考えていくか?

東日本大震災をきっかけに始まったプロジェクト「みんなの家」は、みんなで一緒に考え一緒につくる、人と人の心のつながりを回復する、生きるエネルギーを育む、という三つのテーマのもと、家を失った人々が集い、暖をとり、飲み、食べ、語り合う場として生まれました。今日までに東北地方で16棟、熊本地方で100棟近くが完成するなか、活動に関わった多くの建築家が常に考えてきた問題があります。
「みんなの家」の活動を牽引してきた伊東豊雄氏、ともに活動してきた柳澤潤氏、岡野道子氏にご登壇いただき、その問いの先にあるものはなにか、あらためて語り合っていただきます。

■登壇者 伊東豊雄(建築家)
柳澤潤(建築家)
岡野道子(建築家)
■開催日 2018年6月21日(木)
■時間 18:00~20:00
■会場 せんだいメディアテーク 1階オープンスクエア
(宮城県仙台市青葉区春日町2-1)

主催 (株)LIXIL 文化推進部
協力 せんだいメディアテーク
参加費 無料 *予約不要
問い合わせ先 (株)LIXIL 文化推進部
TEL:03-5250-6556

Information

ウェブサイトリニューアル!

コンテンポラリーズのウェブサイトが6年ぶりに更新されました。

 

リニューアルは2段階に分けて行われ、今回のサイト構成のリニューアルが第1弾となります。

第2弾では、制作実績アーカイブのビジュアル化、検索性を強化する予定です。(6月〜7月公開予定)

 

今後はさらに制作実績を充実させ、ウェブサイト自体を社内アーカイブの一部として利用しながら皆さまへ向けて公開し、

お施主様、お世話になっている業者様、建築関係の皆さまへ、弊社の取り組みや成果をアナウンスしていければと思います。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。